歯科矯正の相談を

歯科矯正の相談をしませんか

歯科矯正は相談が何より大事

歯科矯正をする際、大きな不安材料として挙げられるのが見た目の問題です。特に女性は器具が目立つことを嫌います。シルバーの器具が見えるのが嫌だからという理由で、歯列が悪いのをそのままにしている人も多いです。しかし現代の治療技術はとても進んでおり、目立たない材料を使ったり、器具そのものが外からは見えにくいような工夫も可能です。まずは気軽に相談してみることが肝要です。どんな治療が必要かは患者によって違います。それぞれに合った治療方法で、それぞれに合った器具があります。その上で目立たない器具を選ぶこともできます。患者の話をよく聞いてくれる矯正歯科で相談してみると良いです。

むし歯の治療方針の相談の重要性

むし歯になるとすぐにでも削らなければ、と考えている人はいるのではないでしょうか。しかし歯を削ってしまうとそこから更にむし歯が出来やすくなるため、近年では初期むし歯などは歯科医師と患者で相談し、治療をしないで重点的に歯磨きをして進行させないシステムを採用している場合が多いです。もちろん患者側が初期むし歯と言えども、すぐに治療を望めば話しは違いますが、どの様な治療方法を取ればベストなのかを相談することが大切です。初期むし歯の状態で見つけるためには約半年に1回の歯科検診を行うことが重要です。定期的に通うことで初期むし歯を見つけ、それが進行していないか、治療が必要かどうかを確認しましょう。

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